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NMAT試験対策!高得点を叩きだせ!その2

さて
前回に続きましてNMAT対策 その2
まず
NMATが何教科あって何時間の試験なのか??
ググってもな~んも情報が出てきませんよね
なので
僕は対策ゼロ!ぶっつけ本番、勉強時間は行きの機内の中の1時間未満!笑
で挑みました
(やめてください、必ず!!撃沈します。そんな事にならないように!
簡単です!対策は簡単なので必ず対策をした上でNMATの本番に挑んでください)


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試験科目
APTITUDE
①Verbal(英語)
②Quantitative(数学)
③Inductive Reasoning(指示に従って図形を探す、精神診断試験のようなもの)
④Perceptual Acuity(図形やグラフ、歴史など)

SPECIAL AREA
①Biology(生物)
②Physics(物理)
③Chemistry(化学)
④Social Science(統計のような問題も)

各教科40分
問題数は40〜50問

※しかも問題冊子への書き込みは禁止

こうなると
1問解くのに1分かけてられないし
見直しの時間を取ろうとすると
実際に1問に使える時間は
30秒程度

今までの
僕のマーク試験の受験方法は一度
問題を全問といてから見なおししながらマークシートに
解答を記入する方法を取っていたが
そのやり方だと間に合わないと判断し

見直しが必要な問題と
絶対に間違いないから見直しが必要ない問題とに解答中に分類しながら
解答しそのままマークシートにマークをしていくスタイルに変更。

ただ!
ここの方法、かなり厳しいのも事実です

ネイティブ並みの英語力があれば問題を読んで解答するまでに
時間はかからないのかもしれないが
私にとって
時間的余裕は殆どなかったと言ってもいいです

しかも
あろうことに
2度も鉛筆の芯が折れ
試験監督官にDo you have a sharper??
と聞くとNO!
You can borrow your neighbor.ときたからまぁびっくり

なんとも南の島の試験

そんな事にならないように
きちんと持って行きましょう



これから
過去問などで試験対策される方は
必ず時間を区切って問題を解く癖をつけること
それが
本番では
必ず得点につながります(^^)

ではまた次回。。

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